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利用者メニュー Q&A
ログインできない場合は
- パスワードはインターネットと図書館内の利用者用検索機(OPAC)のどちらかで変更手続きをすれば利用できるようになりますか?
- 仮パスワードの変更をする前に仮パスワードが印刷されている紙を紛失してしまいました。どうすればいいですか?
- 本パスワードがわからなくなってしまいました。どうすれば教えてもらえますか?
- パソコン(または携帯電話)で予約しようとしたら、パスワードが違います、と表示されてしまいます。仮パスワードをもらったときに、ちゃんと図書館内の利用者用検索機(OPAC)で設定したのですが。
- インターネットで予約を行おうとしたら「入力された図書館利用者カード番号は利用できません」と表示されました。なぜでしょうか?
- インターネットで予約を行おうとしたら、ログインはできましたが、予約を確定する時に「無効な利用者番号のため処理できません」と表示されます。なぜでしょうか?
- 以前から使用できていたパスワードが突然使用できなくなりました。なぜでしょうか?
予約連絡について
- インターネット予約を希望した利用者への連絡方法はeメールと連絡不要(来館待)のいずれかですが、ハガキまたは電話による連絡を希望できないのでしょうか。
- 予約した資料の用意ができたというメールが届かなくなりました。どうしてですか?
- パソコンから予約をしたところ、連絡メールが届かず、代わりに電話がかかってきました(または、はがきが届きました)が。
- 予約連絡メールが時々届かないようですが、予約した資料が用意できたかどうか、確実に確認する方法がありますか。
- 登録したメールアドレスを確認したいのですが。
- 登録したメールアドレスに、図書館からのメールがきちんと届くかどうかを確認したいのですが。
- 予約資料の準備ができたことを一番早く知るにはどうすればいいですか?
予約・貸出について
- インターネットからできる予約はどのような資料がありますか?
- 蔵書検索の検索結果で本の状態をみると「在架」とあります。これは所蔵図書館に行けば借りることができますか?
- 蔵書検索画面で借りたい資料を表示したのですが、予約ボタンがみあたりません。なぜですか?
- 予約を入れた内容は、どれくらい待つと本予約になりますか?
- インターネット(パソコンまたは携帯電話)での予約と図書館窓口での予約手続きはどちらが早い順番になりますか?
- 予約していたはずの資料が、知らないうちにいつの間にか予約の一覧画面から消えていました。なぜでしょうか?
- インターネットで検索しても出てこない資料を予約したいのですが。
- 予約の取り消しをしたところ、書名の右の方に「予約取り消し」という赤字が表示されて取り消しになったようですが、この行を消すにはどうすればいいのでしょうか?
- 予約一覧画面で、予約状態の欄に「準備中」と表示されていますが、これはどういう意味でしょうか?
- 貸出一覧画面で、「延長」というボタンがありますが、いつから何日間くらい延長されるのでしょうか?
- インターネット予約を利用するには何が必要ですか?
インターネット予約を始めるには、足立区立図書館の利用者カード番号と仮パスワードが必要となります。 利用者カードと仮パスワードは足立区立図書館の各館で発行しています。登録資格については、よくある質問をご覧ください。
現在、利用者カードをお持ちの方は、図書館窓口で「仮パスワード交付申請書」に必要事項を記入し、申請していただきます。 登録時と住所変更などがなければ、その場で仮パスワードを発行いたします。
なお、仮パスワード発行時にあらためて登録情報の確認をさせていただくことがありますので、住所等を確認できるものをお持ちください。新しく利用者カードを作る方は、登録時に希望すれば、利用者カード発行と同時に仮パスワードの発行を行います。
- 仮パスワードとは何ですか?
なぜ、変更をしないといけないのですか? 仮パスワードとは図書館が設定した、本パスワード登録手続きのための一過性のパスワードです。
ご本人しか知らないパスワードで使用していただくため、図書館が発行した利用者カードと仮のパスワードをパスワード変更手続き画面で入力し、続けて本パスワードを入力します。
こうすることで、パスワードを知っているご本人だけが、予約や貸出状況の確認ができるようになります。
こうして設定した本パスワードは、図書館職員にもわからないようになっています。
また、仮パスワードは受け取ってから1ヶ月以内に変更手続きをお願いします。
- 仮パスワードをもらったら、次はどんな手続きをすればいいですか?
インターネット・携帯電話、図書館内の利用者用検索機(OPAC)のどれにも≪登録情報変更≫手続き画面がありますので、その画面で、仮パスワードからご本人が考えた本パスワードへパスワード変更してからご利用ください。
なお、インターネット(および携帯電話)と、図書館内の利用者用検索機(OPAC)では、それぞれ別のパスワード管理が行われています。インターネット(および携帯電話)と、図書館内の利用者用検索機(OPAC)の両方をお使いになる予定のある方は、両方で仮パスワードから本パスワードへの変更を行ってください。
くわしくは、仮パスワードを発行した際にお渡しする説明紙をご覧ください。
- 予約連絡方法をメールにする場合、手続きが必要だと説明を受けましたが、何をすればいいのでしょう?
本パスワードが登録できたら、≪登録情報変更≫手続き画面で、メールアドレスの登録をしてください。
その際に、「通常の連絡方法にする」という項目にチェックが入っていますので、その状態でメールアドレスを登録します。
すると、今後の予約連絡方法がメールになります。
チェックを外して登録した場合、利用者情報として登録される連絡方法がメールになりませんので、必ずチェックがついた状態でメールアドレスの登録を行ってください。
くわしくは、仮パスワードを発行した際にお渡しする説明紙をご覧ください。
- 黄色い利用者カードの利用者(区外利用者)についてはインターネット予約を利用できないと聞きましたが、いつできるようになりますか?
平成23年1月7日より、利用登録資格を持つ区外在住の利用者の方のインターネット予約が可能になりました。
- 仮パスワードの申請時に、身分証明書が必要なのはなぜですか?
インターネット利用のための仮パスワードの発行を受けることによって、インターネットや携帯電話等から、いつでも自由に予約申し込みや取り消し、現在借りている資料の一覧の取得や貸出延長などが可能になります。
つまり、他人が仮パスワードを取得すると、利用者の予約内容や貸し出し内容といった個人情報を知ることができるようになります。
また、不正に取得した仮パスワードを使用し、本人になりすまして手続き(予約や予約取り消し、パスワードの変更等)を行うことで、なりすまされた利用者が被害を受けることもあります。
足立区立図書館では、こうした不正利用を未然に防ぎ、利用者の個人情報や権利を守るため、仮パスワード発行時には、利用者登録時と同様に身分確認のできる証明書をご提示いただき、申請書を記入していただいております。
お手数をおかけしまして恐縮ですが、ご理解ご協力いただきますようお願いいたします。
- パスワードはインターネットと図書館内の利用者用検索機(OPAC)のどちらかで変更手続きをすれば利用できるようになりますか?
パスワード管理はインターネット(または携帯電話)と図書館内の利用者用検索機(OPAC)でそれぞれ別扱いとなっています。両方を利用される方は、インターネット(または携帯電話)と図書館内の利用者用検索機(OPAC)の両方で、それぞれ仮パスワードから本パスワードへの変更手続きが必要です。
- 仮パスワードの変更をする前に仮パスワードが印刷されている紙を紛失してしまいました。
どうすればいいですか? 利用者カードを持ってもよりの足立区立図書館へ出向き、再度、仮パスワードの発行申請をしてください。
- 本パスワードがわからなくなってしまいました。どうすれば教えてもらえますか?
利用者の方が設定した本パスワードについては、図書館職員にもわからないように厳重に管理されています。本パスワードがわからなくなってしまった場合は、利用者カードを持ってもよりの足立区立図書館へ出向き、再度、仮パスワードの発行申請からやり直してください(なお、仮パスワードの再発行を行っても、前のパスワードで行った予約等はそのまま引き継がれます)。
- インターネット(または携帯電話)で予約しようとしたら、パスワードが違います、と表示されてしまいます。 仮パスワードをもらったときに、ちゃんと図書館内の利用者用検索機(OPAC)で設定したのですが。
インターネット(または携帯電話)と、図書館内にある利用者用検索機(OPAC)のパスワードは、それぞれ別設定です。 インターネット(または携帯電話)を使用して予約等を行いたい場合は、インターネット(または携帯電話)で仮パスワードから本パスワードへの変更を行ってください。 逆に、インターネット(または携帯電話)でパスワード変更をしていても、図書館内の利用者用検索機(OPAC)を使用する場合は、そちらでも仮パスワードから本パスワードへの変更を行なわなければなりません。 なお、インターネット(携帯電話)と利用者用検索機(OPAC)で、同じパスワードを使用することも可能です。
- インターネットで予約を行おうとしたらログイン時に「入力された図書館利用者カード番号は利用できません」と表示されました。なぜでしょうか?
利用者カード番号の入力時には、利用者カードの頭の0を省略せずに、最後から2文字目のハイフン(-)は抜かして、全10桁で入力してください。
例. 000123456-7という利用者カード番号の場合
0001234567と入力する。
また、利用者カード番号は半角(1byte文字)で入力してください。全角(2byte文字)で入力すると、「入力された図書館利用者カード番号は登録されていません」というメッセージが表示されます。
なお、利用者カードの再発行を行うと利用者番号が変更になります。
その場合、以前使用していた利用者番号は利用できなくなります。
平成23年1月7日以降に利用者カードの再発行を行った場合は、古いカードでのパスワードはそのまま引き継がれますので、仮パスワード申請からやりなおす必要はありませんが、平成22年12月27日以前に利用者カードを再発行した場合は、新しい番号で新たに仮パスワードを申請し、本パスワードへの変更から行ってください。
- インターネットで予約を行おうとしたら、ログインはできましたが、予約を確定する時に「無効な利用者番号のため処理できません」と表示されます。なぜでしょうか?
返却期限を1カ月以上過ぎてもまだ返却していない資料がある場合、インターネット、窓口を問わず予約・貸し出しは行えなくなります。できるだけ早く、未返却の資料をお返しいただきますようお願いいたします。
- 以前から使用できていたパスワードが突然使用できなくなりました。なぜでしょうか?
よくある事例は次のとおりです。
- パソコンのCapsLockキーやNumLockキー、カナキー、漢字キーなどが押されており、正しくないパスワードが入力されている。
- 他のパスワードと混同している。
パソコンでは入力しているパスワードは見えませんので、たとえばメモ帳などの機能を使ってパスワードを画面に見える形で入力し、それを「切り取り」「貼り付け」で図書館予約システム画面のパスワード欄に貼り付けてみることで、パスワードが正しく入力されているか確認することができます。
また、携帯電話とパソコンのパスワードは共通ですので、携帯電話から図書館予約システムに接続して、パスワードを入れてみるのもひとつの確認方法です(通常、携帯電話でパスワード入力時には、入力している最中の文字が表示されます)。
- 利用者カードを再発行した。
利用者カードを再発行した場合、利用者カード番号が新しいものに変わります。
平成23年1月7日以降に利用者カードの再発行を行った場合は、古いカードでのパスワードはそのまま引き継がれますので、仮パスワード申請からやりなおす必要はありませんが、平成22年12月27日以前に利用者カードを再発行した場合は、新しい番号で新たに仮パスワードを申請し、本パスワードへの変更から行ってください。
なお、いかなる場合でも、ご本人の承諾なしに、図書館がパスワードを変更したり無効にしたりすることはありません。
- インターネット予約を希望した利用者への連絡方法はeメールと連絡不要(来館待)のいずれかですが、ハガキまたは電話による連絡を希望できないのでしょうか。
インターネットからの予約については「連絡不要」か「eメール」しか選べません。 ハガキや電話での連絡を希望される場合は、図書館窓口での予約をお願いいたします。
- 予約資料の用意ができたというメールが届かなくなりました。どうしてですか?
ご本人が迷惑メール設定を行っていない場合でも、利用しているプロバイダーがセキュリティを強化し、図書館からのメールを迷惑メールとして消去したり、自動削除したりしている可能性もあります。 (このようなお問い合わせを度々いただきますが、インターネットメールでは、送信したメールが宛先に正しく届いているか、なぜ届かないのかを送信者側が確認する方法はありません。)
図書館からのメールは @lib.adachi.tokyo.jp のドメインで送信しています。 各プロバイダで迷惑メールに振り分けられないよう、明示的に「このアドレスからのメールを受信する」という設定をお願いします(設定方法については、ご契約されているプロバイダにお尋ねください)。
なお、インターネット・携帯電話から図書館への登録メールアドレスを新規に登録あるいは変更した場合、登録されたアドレスに図書館から確認メールが送信されます(通常は数分以内に送信されます)。しばらく待っても、この確認メールが届かない場合は、そのメールアドレスでは図書館からの予約連絡を受け取ることができないということになりますので、前記の対策をしていただくか、受信できる別のアドレスに変更してください。
こちらの詳しい説明も併せてお読みください。
- インターネットから予約をしたところ、連絡メールが届かず、代わりに電話がかかってきました(または、はがきが届きました)が。
メールアドレスの登録がない場合や間違っている場合等、連絡メールが図書館に戻ってきてしまった場合は、電話やはがきでその旨のご連絡をする場合があります。 その場合、図書館で標準の連絡方法をメール以外の方法に変更しています。標準の連絡方法をメールに戻すには、連絡の取れるメールアドレスを用意し、登録欄に入力した上で、「以後の予約・督促時の連絡方法をメールに設定する」という項目にチェックを入れて「登録・変更」ボタンを押してください。
また、すでに予約済の資料についても連絡方法がメール以外に変更されていますので、それぞれの資料の予約連絡方法をご希望の方法に修正してください。
なお、図書館側では、どのような理由で送信したメールが戻ってきたのかはわかりません。
ご使用のメールアカウントのメールボックスが一杯でないか、あるいは別のメールアカウント等から、そのメールアドレスへテストメールを送ってみる等のご確認をしていただき、そのメールアドレスに正しくメールが届くかどうかなどをチェックしてください。特に、携帯電話のメールアドレスの中には、携帯電話間では使用できてもインターネットでは使用できないもの(ピリオドで始まるメールアドレス、ピリオドで終わるメールアドレス、2つ以上のピリオドを続けて使用しているメールアドレス等。詳しくは携帯電話の発売元にご確認ください)もありますので、設定されているメールアドレスがインターネットで使用できるものかどうかもご確認ください。
図書館のドメインから指定のメールアドレスにテストメールを送信してほしい場合は、後述の「登録したメールアドレスに、図書館からのメールがきちんと届くかどうかを確認したいのですが。」の項をご覧ください。
- 予約連絡メールが時々届かないようですが、予約した資料が用意できたかどうか、確実に確認する方法がありますか。
インターネットまたは携帯電話から図書館ホームページを開いて、「利用者メニュー」の「予約利用状況」で確認してください(システムがメンテナンス中でない限り、最新の情報を見ることができます)。
インターネットを経由して送られるeメールは、インターネットの状況やプロバイダの設定によって届かなかったり長時間遅延したりすることがありますので、確実に確認したい場合は、図書館ホームページの「利用者メニュー」の「予約利用状況」をご利用ください。
※ インターネットメールは、世界中にある無数のサーバーを複雑に経由して届くため、場合によっては途中で消失してしまったり、遅延したりすることがあります。 これはインターネットの特性ですので、図書館では対応できません。
- 登録したメールアドレスを確認したいのですが。
インターネットまたは携帯電話から図書館ホームページを開いて、「利用者メニュー」の中の「登録情報(パスワード/メールアドレス変更)」で現在設定されているメールアドレスを確認することができます。
- 登録したメールアドレスに、図書館からのメールがきちんと届くかどうかを確認したいのですが。
インターネットまたは携帯電話から図書館ホームページを開いて、「利用者メニュー」の中の「登録情報(パスワード/メールアドレス変更)」の画面を開きます。
まだメールアドレスを登録していない場合は、メールアドレス入力欄にメールアドレスを入力して「登録」ボタンを押すと、数分以内にそのメールアドレスに確認メールが送信されます。
すでに登録してあるメールアドレスで試したい場合は、一度メールアドレスを別のメールアドレスに変更して登録した上で、もう一度、元のメールアドレスを入力し「登録」ボタンを押すと、そのメールアドレスに確認メールが送信されます。
なお、メールアドレスを変更しないまま、登録ボタンを押しても確認メールは送信されません。
- 予約資料の準備ができたことを一番早く知るにはどうすればいいですか?
インターネットまたは携帯電話から図書館ホームページを開いてログインし、「予約状況」画面を確認するのが一番早い方法です。準備ができましたというメールやはがき、電話は一日1回しかご通知しませんが、「予約状況」画面は、利用者の方がアクセスした瞬間の最新情報を見ることができますので、一番早い情報となります。
なお、連絡方法を「連絡不要」にしていても、インターネットで図書館ホームページを開いてログインした瞬間に「予約資料が準備できました」というダイアログボックスが表示されます。これは「自分の予約順番が来たのでもうすぐで受取館で受取準備が完了します」という予告メッセージですので、予約画面を開かなくても、近々予約資料が借り出しできるということを確認することができます。
- インターネットからできる予約はどのような資料がありますか?
足立区内図書館で所蔵している図書・雑誌・CDです。
ビデオ・DVDについては所蔵枚数が少ないのでインターネット予約は受け付けておりません。
- 蔵書検索の検索結果で本の状態をみると「在架」とあります。 これは所蔵図書館に行けば借りることができますか?
インターネットを閲覧している時点では貸し出しされていませんが、次の瞬間には来館している他の利用者の方が借りて行ってしまうかもしれません。 直接来館される場合は、書架に本があるか所蔵館へお問い合わせのうえお越しください。
- 蔵書検索画面で借りたい資料を表示したのですが、予約ボタンがみあたりません。なぜですか?
通常、蔵書検索の書誌詳細表示画面には予約ボタンが表示されます。
ただし次の場合は予約ができないため予約ボタンは表示されません。
- 貸出禁止資料
- ビデオ・DVD
- 特別整理期間のため休館中の館が所蔵している資料で、その他の館が所蔵していない(区内1冊しかない資料の)場合
- 予約を入れた内容は、どれくらい待つと本予約になりますか?
平成23年1月7日より稼動した新図書館システムでは、リアルタイム処理を行っていますので、基本的に、画面で手続きした瞬間に本予約になります。
- インターネット(または携帯電話)での予約と図書館窓口での予約手続きはどちらが早い順番になりますか?
インターネット(または携帯電話)からの予約情報はリアルタイムで処理されますので、窓口と同じ条件で予約が入れられます。 ただし新刊の貸出開始日だけは、窓口受付が優先されますので、インターネット予約の方は後回しになります。
- 予約していたはずの資料が、知らないうちにいつの間にか予約の一覧画面から消えていました。なぜでしょうか?
予約の順番が来て資料が用意されると、「資料が準備できました」という旨の連絡が送られますが、準備ができた資料を借りないまま取り置き期間を過ぎてしまいますと、その資料は次の人へ回ります。 その際にはインターネットで入れた予約は完了となりますので、画面上、予約がなくなったのと同じ状態になります。
ご予約された資料は取り置き期間内にお借りください。 もし、予約を入れた後に必要なくなった場合には、待っている次の方のためにも迅速に予約の取消をお願いいたします。
- インターネットで検索しても出てこない資料を予約したいのですが。
インターネットで検索しても出てこない資料は、足立区立図書館が所蔵していないものですので、インターネットから予約することはできません。 最寄りの図書館へご来館いただき、リクエストを行ってください。
リクエストを受けた図書館で、その資料を購入するか他の自治体の図書館から借り受けてご提供するかを検討いたします(場合によってはご提供できない場合もあります)。 詳しくは、利用案内の「お探しの本が棚にないとき」をご覧ください。
- 予約の取り消しをしたところ、書名の右の方に「予約取り消し」という赤字が表示されて取り消しになったようですが、この行を消すにはどうすればいいのでしょうか?
予約を取り消した場合、一定期間はこの表示が出たままになり、期間を過ぎると自動的に消えます。期間については現時点では取り消し手続きから2週間となっています(予約申込日から2週間ではありません。ご注意ください)。取り消しされた行を手動で抹消することはできません。
- 予約一覧画面で、予約状態の欄に「準備中」と表示されていますが、これはどういう意味でしょうか?
予約された資料が受取予定の図書館に到着したので、もうすぐご提供できます、という意味になります。なお、足立区立図書館では一日に数百冊の本が送受されていますので、準備中の段階で受取館にご来館いただいてもすぐに貸し出しすることはできません。
画面の表示が「ご用意できました」に変わってからご来館ください。
- 貸出一覧画面で、「延長」というボタンがありますが、いつから何日間くらい延長されるのでしょうか?
手続する日に関係なく、貸出期限日から7日間延長されます。
なお、貸出延長は1冊の資料で1回だけ可能です。
次の条件にあてはまる場合、貸出延長はできません。- その資料に次の予約が入っている場合
- 既にその資料で1回貸出延長をしている場合
- その資料が貸出期限を過ぎている場合
- 借りている資料すべての中で返却期限を過ぎている資料が1冊でもある場合
- 足立区以外の図書館から借り受けた資料の場合
- 携帯電話で予約をしたいのですが?
モバイル(携帯電話)版HPからも予約が可能です。
- ログインしたら画面の上の方に「有効期限」と表示されているのですが、これは何でしょうか?
平成23年1月から、利用者カードの有効期限が設定されるようになりました。期限が切れると利用者カードが使用できなくなりますので、期限が切れる30日前から期限までの間に、もよりの図書館窓口で更新の手続きをお願いいたします。
利用期限は、区内在住の方が5年間、区内に通勤・通学されている方と区外在住の方が3年間、団体登録の方が1年間です。
更新手続き時には新規登録時同様に資格確認をさせていただきます。必要なものなど詳しくは利用案内のページをご覧ください。
なお、平成23年1月からの有効期限は、平成22年12月28日までの最終利用日(予約・貸出・返却日)から起算して設定されております。
- インターネット予約はいつでも利用できますか?使えない日はありますか?
定時メンテナンス時を除いては常にサービスを提供しています。ただし、中央図書館が電気設備点検などで停電する場合は、サーバーが停止しますので、インターネットサービスも停止します。
定期点検時には、事前にトップページのお知らせに掲示を行いますので、ご確認ください。
また、毎日午前4時頃から15分間程度、定時メンテナンスのため停止します。
ここまで本文です