検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、予約しているのは 4 件です。
  • 下にある「予約カートに入れる」を押すと予約カートに追加できます。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 2 在庫数 0 予約数 4

書誌情報サマリ

タイトル

米中衝突日本はこうなる SB新書 717

著者名 池上 彰/著
著者名ヨミ イケガミ アキラ
出版者 SBクリエイティブ
出版年月 2026.1


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


登録する本棚ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 請求記号 配架場所 帯出区分 状態 在架
1 保塚0511902645一般図書319.5//新刊棚通常貸出貸出中  ×
2 江北0612092940一般図書319/イケ/新刊棚通常貸出貸出中  ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

池上 彰 「池上彰のニュースそうだったのか!!」スタッフ
2026
319.53022 319.53022
アメリカ合衆国-対外関係-中国 日本-対外関係-中国

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1001111803262
書誌種別 図書(和書)
著者名 池上 彰/著   「池上彰のニュースそうだったのか!!」スタッフ/著
著者名ヨミ イケガミ アキラ イケガミ アキラ ノ ニュース ソウダッタ ノカ スタッフ
出版者 SBクリエイティブ
出版年月 2026.1
ページ数 213p
大きさ 18cm
ISBN 4-8156-3684-5
分類記号 319.53022
タイトル 米中衝突日本はこうなる SB新書 717
書名ヨミ ベイチュウ ショウトツ ニホン ワ コウナル
内容紹介 アメリカ・ファーストは自壊の始まり? 中国経済はもう崩壊している? 尖閣・台湾有事で日本を守るのは? 米中関係や日中関係の背景に何があるのかを、池上彰が解説する。テレビ朝日の番組をもとに書籍化。
著者紹介 長野県松本市生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業。ジャーナリスト。名城大学教授、東京科学大学特命教授などを務める。著書に「伝える力」「知らないと恥をかく世界の大問題」など。
件名1 アメリカ合衆国-対外関係-中国
件名2 日本-対外関係-中国

(他の紹介)内容紹介 アメリカと中国が互いに関税をかけあう米中貿易戦争は、2025年10月、双方の首脳がAPEC(アジア太平洋経済協力会議)が開かれた韓国で6年ぶりに直接会談して収束しました。この米中首脳会談では台湾問題に触れることはなかったそうです。トランプ大統領としては、うっかり台湾問題に触れると、首脳会談の成功が見込めなくなるという計算があったのでしょう。一方、その台湾問題で、日中関係は急速に悪化しています。米中の貿易戦争は終結しても、今度は日中関係の悪化が心配になるのです。こうした事態の背景に何があるのかをまとめたのが本書です。米中関係や日中関係の理解のお役に立てれば幸いです。
(他の紹介)目次 第1章 トランプのアメリカ・ファースト―黄金時代の幕開けか、自壊の始まりか!?(トランプ大統領再登板は、世界のパワーバランスを大きく変える!?
一人で決められる大統領令とは? ほか)
第2章 再燃した米中貿易戦争―トランプ関税で高まる中国の評価(トランプ大統領1期目の米中貿易戦争
米中の争いに日本も巻き込まれた!? ほか)
第3章 習近平がもくろむ中国が世界のトップになる日―アメリカに追いついた軍事力(創立100周年を迎えた中国共産党
そもそも共産主義とはどんな考え? ほか)
第4章 経済失速で「日本病」にかかった中国―景気低迷でもハイテク産業で世界一を狙う(気が付けば日本を抜いて経済大国に!
好景気から一転してマンションブームの終焉 ほか)
第5章 米中軍事衝突はあるか?―そのとき、日本を守るのは?(領空への接近回数が異常に多い
中国軍機が日本の領空に近づく目的は? ほか)
(他の紹介)著者紹介 池上 彰
 1950年、長野県松本市生まれ。慶應義塾大学経済学部を卒業後、NHKに記者として入局。さまざまな事件、災害、教育問題、消費者問題などを担当する。1994年4月から11年間にわたり「週刊こどもニュース」のお父さん役として活躍。わかりやすく丁寧な解説に子どもだけでなく大人まで幅広い人気を得る。2005年3月、NHK退職を機にフリーランスのジャーナリストとしてテレビ、新聞、雑誌、書籍など幅広いメディアで活動。名城大学教授、東京科学大学(旧・東京工業大学)特命教授など、6大学で教鞭を執る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目


目次

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。