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蔵書情報

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書誌情報サマリ

タイトル

鋳物の文化史 新版図説日本の文化をさぐる 銅鐸から自動車エンジンまで 新版

著者名 石野 亨/文
著者名ヨミ イシノ トオル
出版者 小峰書店
出版年月 2004.2


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 請求記号 配架場所 帯出区分 状態 在架
1 中央1221905282児童図書566/イ/閉架-調べ通常貸出在庫 
2 中央1221905290児童図書566/イ/閉架-調べ通常貸出在庫 
3 中央1221905324児童図書566/イ/閉架-調べ通常貸出在庫 
4 中央1221905720児童図書566/イ/開架-児童通常貸出在庫 

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河北 倫明
2008
913.6 913.6

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1000420000457
書誌種別 図書(児童)
著者名 石野 亨/文   稲川 弘明/図 絵
著者名ヨミ イシノ トオル イナガワ ヒロアキ
出版者 小峰書店
出版年月 2004.2
ページ数 71p
大きさ 29cm
ISBN 4-338-07505-8
分類記号 566.1
タイトル 鋳物の文化史 新版図説日本の文化をさぐる 銅鐸から自動車エンジンまで 新版
書名ヨミ イモノ ノ ブンカシ
副書名 銅鐸から自動車エンジンまで
副書名ヨミ ドウタク カラ ジドウシャ エンジン マデ
内容紹介 とけた金属を鋳型に流し込んで作る「鋳物」。人類はこの技術を知るようになって初めて文明社会の基盤を確立することができた。紀元前3500年にメソポタミア地方で始まった鋳物の5500年史を解き明かす。86年刊の新版。
著者紹介 1924年東京生まれ。早稲田大学理工学部卒業。近畿大学教授、日本鋳造工学会会長等を歴任。現在、近畿大学名誉教授。日本鋳造工学会小林賞等を受賞。著書に「鐘をつくる」など。
件名1 鋳物-歴史

(他の紹介)内容紹介 いま、くらしの中では、たくさんの紙が使われているね。紙なしには、毎日のくらしが成り立たないくらいにたくさんの紙をつくり、使ってくらしているよ。もともと日本は古くから、紙の文化をほこってきた国だ。和紙をつくることを、「和紙をすく」というんだ。そんな日本で生まれた和紙の文化について、自分で、紙をすきながら、いろいろ考えてみよう。
(他の紹介)目次 紙の傘に、紙の衣、紙のとびらの家
紙の発明と世界の紙の歴史
和紙は、日本で生まれたすばらしい技術
和紙文化花盛りの江戸時代と農家の和紙づくり
紙のいろいろ
紙は、繊維でできている。紙すきの原理
コウゾ、ミツマタ、ガンピ。原料の入手と道具
すき枠のつくり方
まずは、紙すきの手順を頭に入れよう!
コウゾから、原料の皮をとろう!
さぁ、紙をすこう!―舟水づくり、ネリづくり
さぁ、紙をすこう!―紙すき
草花をすきこもう!すかしをいれよう!
紙をリサイクルしよう!身近な植物ですこう
紙をたのしむための、色々なアイデア
(他の紹介)著者紹介 とがし ろう
 冨樫朗。1960年愛知県豊田市生まれ。1983年3月愛知学院大学文学部歴史学科卒業。1983年4月から小原和紙の地、愛知県豊田市にある「愛知県立和紙のふるさと」の学芸員として勤務。同年より小原和紙の鈴木逸弥氏に指導を受け、三河森下紙の技術を習得する。産業としてとだえていた三河森下紙の復興と和紙原料栽培にたずさわる。小原和紙工芸の普及に努めるとともに、その創始者である工芸家、故・藤井達吉の調査研究を行なう。全国の和紙や伝統工芸の産地を訪問。2006年4月から豊田市生涯学習センター小原交流館に勤務。豊田市立道慈小学校、碧南市立棚尾小学校、豊田市立猿投中学校、愛知県立猿投農林高等学校、愛知学院大学、愛知工業大学などで講師を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
もり えいじろう
 森英二郎。1948年京都府生まれ、大阪育ち。88年から東京で雑誌のさし絵や本の装画を中心に、木版画でイラストレーションを描く(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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