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書誌情報サマリ

タイトル

仕様駆動開発実践入門 AIで実現する開発方法論

著者名 田中 秀樹/著
著者名ヨミ タナカ ヒデキ
出版者 日経BP
出版年月 2026.3


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 請求記号 配架場所 帯出区分 状態 在架
1 興本1011769690一般図書007.6//新刊棚通常貸出在庫 

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2026
007.61 007.61
システム設計 生成AI

書誌詳細

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タイトルコード 1001111821753
書誌種別 図書(和書)
著者名 田中 秀樹/著   田中 秀彦/著
著者名ヨミ タナカ ヒデキ タナカ ヒデヒコ
出版者 日経BP
出版年月 2026.3
ページ数 24,374p
大きさ 21cm
ISBN 4-296-08049-6
分類記号 007.61
タイトル 仕様駆動開発実践入門 AIで実現する開発方法論
書名ヨミ シヨウ クドウ カイハツ ジッセン ニュウモン
副書名 AIで実現する開発方法論
副書名ヨミ エーアイ デ ジツゲン スル カイハツ ホウホウロン
内容紹介 仕様とコードが常に同期し、最適なバランスを保てるようになる! AIが実現する「仕様駆動開発(SDD)」の基本から実践方法まで、段階的に解説する。SDD練習用リポジトリを閲覧できるQRコード付き。
著者紹介 株式会社エルブズ代表取締役社長。博士(工学)。
件名1 システム設計
件名2 生成AI

(他の紹介)内容紹介 システム開発において、仕様書や設計書は最も価値ある資産のうちの1つである―。これが、本書の出発点です。仕様駆動開発とは、「仕様を原動力に、開発全体を推進する手法」です。従来、仕様からコードへの変換は膨大なコストを要しました。しかしAI技術の登場で、仕様とコードは同期可能になりました。これが「なぜ今、仕様駆動開発なのか」という問いへの答えです。
(他の紹介)目次 第1章 仕様駆動開発の全体像
第2章 30分で実感する仕様駆動開発
第3章 Cursorで仕様を記述・活用する
第4章 GitHubとCursorで仕様を管理・活用する
第5章 最初の1週間で仕様駆動開発を始める方法
第6章 規模別に合意形成と承認を実現する方法
第7章 なぜ今、仕様駆動開発が実現可能になったのか
第8章 仕様駆動開発の思想的背景と設計思想
第9章 仕様駆動開発を成功させる要因
第10章 レガシー文書を仕様駆動開発に取り込む方法
第11章 仕様駆動開発の実践的進め方
第12章 組織全体導入にガバナンス設計
第13章 組織全体導入の文化変革
付録
(他の紹介)著者紹介 田中 秀樹
 株式会社エルブズ代表取締役社長。博士(工学)。1994年、NTTデータ通信に入社。技術開発本部にてオブジェクト指向の研究に従事。シリコンバレーでの研究開発を経て、1999年同社ベンチャー制度に基づき株式会社NTTデータポケット創業。その後、国立情報学研究所特任教授就任、高度IT教育コース「TopSE」立ち上げ参画、インプレスグループ技術メディアTinkIT代表取締役社長などを経て、2016年2月にエルブズを創業。現在は、開発支援AI「IXV」の開発に取り組んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
田中 秀彦
 株式会社NTTデータグループ執行役員。技術革新統括本部長。1995年、NTTデータ通信に入社。技術開発本部にて開発プロセスの研究に従事。2017年よりNTTデータ技術革新統括本部 方式技術部長、生産技術部長、システム技術本部長を歴任し、2023年6月より現職。全社の開発標準化と生産性向上を推進。近年はAIを活用した開発高度化を進め、仕様駆動開発を軸とする開発プロセスの進化に取り組んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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