検索結果雑誌詳細

  • 雑誌の詳細です。 現在の予約件数は 0 件です。
  • 下にある「予約カートに入れる」を押すと予約カートに追加できます。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 0 予約数 0

書誌情報サマリ

雑誌名

新建築

巻号名 2022-2:第97巻_3号
刊行情報:発行日 20220201
出版者 新建築社


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


登録する本棚ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 請求記号 配架場所 帯出区分 状態 在架
1 中央1231952696雑誌閉架書庫通常貸出貸出中  ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2007
2007
486.05

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 2991131220409
巻号名 2025-10:第74巻_第10号:NO.874
刊行情報:通番 00874
刊行情報:発行日 20250821
特集記事 米太平洋航空軍大演習REFORPACとANG
出版者 文林堂



内容細目

1 集合住宅特集

目次

1 建築論壇
1 まちに暮らす拠点 ページ:26
大月敏雄<東京大学教授>
大島芳彦<ブルースタジオ専務取締役,クリエイティブディレクター>
三浦宗晃<UDS事業企画部ゼネラルマネージャー>
2 集合住宅特集
1 JOHNSON TOWN ページ:32
2 記事:住みながら働く暮らしがつくるコミュニティのまち
磯野達雄<磯野商会>
磯野章雄<磯野商会>
渡辺治
3 SHIMOKITA COLLEGE ページ:42
4 hocco ページ:52
5 本庄西の現場 ページ:60
6 海老名のアトリエ付きシェアハウス ページ:68
7 志積プロジェクト ページ:76
8 宮川筋のまちや/2254 ページ:84
9 杜のまちや ページ:91
10 記事:事物連関としての町家に全体はあるか?
塚本由晴
11 DELTA/KYOTOGRAPHIE Permanent Space ページ:98
12 大熊町大川原地区災害公営住宅 ページ:106
13 住田町営住宅 清水沢団地・火石団地 ページ:114
14 mouma ページ:124
15 大阪府住宅供給公社茶山台団地ニコイチ・リノベ45プロジェクト ページ:130
16 165箱の長屋 ページ:136
17 Apartment MK ページ:142
18 代田の屛風長屋 ページ:148
19 カーザベルジ ページ:154
20 旧家・古民家リフォーム 仁和寺松林庵改修工事 ページ:160
21 MOCXION INAGI ページ:166
22 Brillia Tower西新/PRALIVA ページ:172
3 NEWS
1 福島県「安積中高一貫校整備事業基本・実施設計業務」公募型プロポーザルで千葉学建築計画事務所が最優秀者/高知県高岡郡佐川町「佐川町新文化拠点(仮称)整備基本設計業務」公募型プロポーザルでハウジング・森下大右・ishibashinagara設計共同企業体が最優秀者/第22回JIA環境建築賞-JIA環境大賞に上勝ゼロ・ウェイストセンター/JIA次期会長に佐藤尚巳氏が内定/第31回AACA賞,芦原義信賞発表-AACA賞に長野県立美術館(宮崎浩/プランツアソシエイツ),芦原義信賞にAgri Chapel(百枝優)/さいたま市「大宮駅周辺グリーンインフラ公民連携プラットフォーム」設立/西新宿で自動運転車両の実証実験開始/南太平洋トンガ王国沖で海底火山が噴火/リチャード・ロジャース氏逝去/リカルド・ボフィル氏逝去/馬場璋造氏逝去 ページ:11
4 EXHIBITION
1 Revisiting Shoei Yoh 葉祥栄再訪 ページ:19
2 映画『TOKYO 2021』
津川恵理
3 ポストバブルの建築家展-かたちが語るとき-
4 「住まい」の構想
5 BOOKS ページ:25
6 DATA SHEET/PROFILE ページ:178
7 DESIGN PRODUCTS ページ:193
8 TOPICS ページ:194
9 月評 ページ:200
家成俊勝
海野聡
橋爪紳也
秋吉浩気
10 編集後記 ページ:204
11 第15回長谷工住まいのデザインコンペティション結果発表 ページ:14
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。