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書誌情報サマリ

タイトル

マンガでわかる!ウェルビーイング時代の気になる子&保護者サポートBOOK Gakken保育Books 専門的で、ていねいな保育

著者名 高山 恵子/著
著者名ヨミ タカヤマ ケイコ
出版者 Gakken
出版年月 2026.4


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 請求記号 配架場所 帯出区分 状態 在架
1 佐野0311801344一般図書378//新刊棚通常貸出在庫 
2 新田1611074756一般図書378//新刊棚通常貸出在庫 

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2025
371.42 371.42
不登校

書誌詳細

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タイトルコード 1001111821324
書誌種別 図書(和書)
著者名 高山 恵子/著
著者名ヨミ タカヤマ ケイコ
出版者 Gakken
出版年月 2026.4
ページ数 143p
大きさ 26cm
ISBN 4-05-802623-6
分類記号 378.8
タイトル マンガでわかる!ウェルビーイング時代の気になる子&保護者サポートBOOK Gakken保育Books 専門的で、ていねいな保育
書名ヨミ マンガ デ ワカル ウェルビーイング ジダイ ノ キ ニ ナル コ アンド ホゴシャ サポート ブック
副書名 専門的で、ていねいな保育
副書名ヨミ センモンテキ デ テイネイ ナ ホイク
内容紹介 「物を投げる」「暴言・暴力が見られる」など4、5歳の気になる子と、「自分を責めて落ち込む」「子どもに対して冷たくあたる」といった気になる保護者のサポートの仕方をマンガを交えて紹介。保育者のセルフケアにも触れる。
著者紹介 アメリカ・トリニティー大学大学院ガイダンスカウンセリング修士課程修了。NPO法人えじそんくらぶ代表。臨床心理士。薬剤師。専門はADHD児・者の教育とカウンセリング。
件名1 発達障害
件名2 障害児保育
件名3 家庭と学校

(他の紹介)内容紹介 親がやってはいけないこと・すべきこと。子への最大の支えは「待つこと」です。「待つこと」はなにもしないことではありません。大切なのは、家庭という“安全基地”を確保し続けること。心の発達メカニズム「心の振り子運動」から解き明かす、親にしかできないサポートの方法。
(他の紹介)目次 1 うちの子、大丈夫?登校しぶりであらわれる幼児返りは思春期のSOS(思春期の登校しぶり 「らしさ」の過剰なあらわれやらしくない態度が異変のサイン
親と子がつくり上げた“タイプ”が崩れていく!登校しぶりの子のSOSと本心 ほか)
2 思春期の心のメカニズム 「心の振り子運動」で大人への階段をのぼっていく(心の振り子運動 思春期の子がもつ「心の振り子」。家庭と外とを往復して自立する
幼児期 愛着形成を通して自立のためのソフトがインストール ほか)
3 親ができるサポート 「待つ」ことが最大の支え。子どもは再び歩き出せる(「待つ」ことの意義 心のエネルギーを蓄えるまでひたすら「待つ」しかない
不登校の見通し 不登校のこれからを、4つの段階で理解する ほか)
4 家族の孤立を防ぐには 子の支え手でいるために、「助けて」と言える態勢をつくる(不登校家庭の孤立化 親自身の孤立度、困り具合を、しっかり受け止める
考え方の転換1 育て方のせいではない。過去よりこれからが大事 ほか)
(他の紹介)著者紹介 齊藤 万比古
 児童精神科医。1948年生まれ。1975年、千葉大学医学部卒業。1979年より国立国府台病院児童精神科に勤務、1999年に同院心理・指導部長、2003年に国立精神・神経センター精神保健研究所 児童思春期精神保健部長。2008年、国立国際医療センター国府台病院 第二病棟部長、2010年に独立行政法人国立国際医療研究センター国府台病院 精神科部門診療部長を歴任。2013年、愛育病院 小児精神保健科部長、2015年より愛育研究所 児童福祉・精神保健研究部部長/愛育相談所所長を務め、2023年から恩賜財団母子愛育会愛育研究所顧問。併せて2013年より青渓会駒木野病院顧問、2018年より翠松会松戸東口たけだメンタルクリニック医師。専門は児童思春期の精神医学・力動精神医学。不登校・ひきこもり、発達障害を含む思春期のメンタルヘルス支援、家庭・学校・医療の連携に注力してきた。医学博士、精神保健指定医、日本精神神経学会専門医、日本児童青年精神医学会認定医、子どものこころ専門医。近年は保護者向け啓発や早期支援の重要性を発信している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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